ギャルだけじゃない!25歳からの大人メイクは、アイメイクから!

アイシャドーにアイライン、マスカラにつけまつげ・まつげエクステ、カラコンと、目のオシャレアイテムは多数ありますが、全てを付けて目力をばっちりOKにするというのは、ギャルが主流という考え方がありました。

しかし、最近では、カラコンにおいても、ブラウンやブラックという自然な色合いながら、瞳の大きさを変えることによって、目にインパクトを与える商品が多く登場しているので、大人の女性でも、躊躇することなく愛用出来るようになってきたので、ばっちり決めるアイメイクにおいても、大人女性が増えてきました。

大人女性という言葉を使いましたが、では、一体大人女性というのは何歳ぐらいからなのでしょうか?

25歳は、結婚適齢期というのが以前の考え方でバンサンカン等とも言われていましたが、最近は晩婚化により、その期はだいぶずれてきました。

とはいっても、やはり25歳は大人な考え方も多く、この頃が境目と言えるでしょう。

大人だから派手メイクは無し!という考え方ではなく、大人だからこそ、目力のあるメイクをする、しかしそれは落ち着いた感じにまとめたものがいいのかもしれません。

しかし、中には、「目の周りを真っ黒いパンダ目にしているのは、大人としてはちょっと・・・」という否定的な意見もありますので、肌に合ったアイシャドーとマスカラ、カラコンはアイコフレワンデーのようなナチュラルカラコン程度にしておく方が無難かもしれません。

年齢よりも若く見える女性のことを美魔女と世間ではいうのですが、最近この美魔女ブームなのか、30代・40代・50代の女性が若い恰好をしている姿を見かけます。

それが自然な感じに若いのであれば良いですが、あまりにもギャップ(肌はしわだらけなのに、ピンクのミニスカートを履く等)があるような容姿は痛く感じてしまうので、自分の肌や容姿に合ったメイクと恰好が、周りの人にも好かれる大人女性だと思います。

同性からも好かれるような、大人女性を目指してみませんか?

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